
背負い心地
背負い心地を最優先に設計

分離式パーツ構造
バックパックは3つのパーツで構成
- バックパック本体
- ショルダーハーネス
- 背面パッド

携行性
ショルダーハーネスは大型バックパックと共通。
背面パッドを省略したアタックザックとして使用する場合、バックパック本体のみの携行で可能です。
| パーツ名 | 重量 |
|---|---|
| 本体のみ | 255g |
| 背面パッド | 70g |
| ショルダーハーネス | 175g~185g(各サイズ) |
※生地を変更した場合、スタンダードモデルと比較して、圧縮時多少かさ張ります。

カスタム仕様
正面・側面の生地を変更できます。



逆三角形
理想的なパッキングを助ける逆三角形

下部
底部にかけて斜めに切れ込んだかたち。
荷物が上へ上へと押し上げられて、理想的な荷重バランスのパッキングが自然と決まります。

上部
小物類や食料、さっと羽織りたいインサレーションなどなど…
状況に合わせて収納力の増減が求められる上部は、比較的ゆとりのある容量。
さらに開口部の開閉に吹き流し構造を採用することで、荷物の増減にあわせて柔軟に対応します。
特徴



















































































